Midnight driving [ゲーム、俳句、川柳、短歌、狂歌]
20051220
「久方の 手に汗握る GAMEかな」
約6年振り。
プレステ以外のコンシューマーゲームに触る機会があった。
矢継ぎ早にチョイスを襲う仕事の合間に出来た、台風の目?的な空きという時間空間。
深夜、祝いの席で終電を逃し、そのまま学院長のハイソなハウスになだれ込み(マジでスゲー)、
そのまま、光(ファイバー)でのネットレースゲーをAllplay。
2時間くらいやっただけだけど、メチャ楽しかった
!
画面のキレイな事といったらもう大変。
握るコントローラー(PSはコントローラ:笑)の感触を懐かしみながら(*当然ワイヤレス!)、
やっぱりオレはゲームが好きなんだな、と、画面に釘付け。
つい主人を忘れて夢中になっとりました。
カーブ時、ネジコンを捻るクセ?がついつい出るあたり、オッサン魂炸裂…身体は正直ですな。
なにしろ、オンラインは恥ずかしながら初めてのチュー状態。
時を同じくして、時差の出る国々の見知らぬ輩と、画面の中のコース、車、トライアルを共有する。
コレって不思議な感覚だよね~。ていうか、単純にスゴイ。ちょっと感動。
家にも光が来たら絶対に買うゾ! と、心に誓うチョイスでした(ていうか、なくても欲しい…)。

フジヤマ、マルミエ。学院長ん家は展望台付(笑)。ココなら仕事の疲れも癒せるナ…羨ましいゾ。
*←スペクター君、皆さんと会話も出来ます。お暇なヒト、相手してやって。






